構造見学会 細長変形地の二世帯コートハウス @石井正博+近藤民子
設計事務所アーキプレイス(石井正博+近藤民子)で設計監理している、間口約5mの細長い敷地に建つ完全分離型の二世帯住宅『細長変形地の二世帯コートハウス』(木造3階建・耐震構法SE構法)の構造見学会を開催します。
■2017年9月9日(土)11:00〜17:00、10日(日)14:00〜17:00
■東京都豊島区
■二世帯住宅(完全分離型・長屋形式)
■敷地面積 /94.65m2(約28坪)
■延床面積 /135.66m2(約41坪)
■構造・規模/木造3階建(耐震構法SE構法)
■設計・監理 設計事務所アーキプレイス 石井正博+近藤民子
完成してしまうと見えなくなってしまう住まいの構造体、耐震構法SE構法の特徴、間口が狭い敷地での構造や採光通風の工夫、建物の高さ方向の活かし方、建築家との家づくりに関心のある方など、お気軽にお越し下さい。
*予約制となりますので、メール(archiplace@mbg.nifty.com)またはお電話(03-3377-9833)にて事前(8日まで)にお問い合わせ下さい。
>>設計・工事経過はこちら →ブログカテゴリー 細長変形地の二世帯コートハウス
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>>関連ブログ2017.8.20 上棟しました 細長変形敷地の二世帯コートハウス
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