都市に住む。第二回目@小林 武
昨日に続き都市という人口密度の高い場所で豊かな生活空間を獲得した事例の第二弾を紹介致します。
Fresnel【完全分離の二世帯住宅】
地下1階から2階までが子世帯エリア、子世帯の動線で使用されずワンフロアー全てが使える3階が親世帯エリアとした住宅である。
2世帯住宅である意味を含め、計画中に各世帯の気配が少しだけ感じられる事と多層になる空間に豊かな緑が入り込む装置として光庭を間取りの中心に配置している。
まだまだ色々なアイデアを盛り込んだ実例があります。KOB建築設計事務所のHPを是非ご覧ください。
>>小林 武/KOB建築設計事務所 建築家31会のページ
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− 最新イベント情報 −
この度、アトリエハコ(@七島幸之+佐野友美)で設計監理を行った住宅が完成に近づき、 お施主様のご厚意により完成見学会を行わせて頂く運びとなりました。 【久我山のSunny platform house】 落ち着いた低層住宅地の私道突き当たりの敷地に建つ、ダンス教室併設の戸建住宅。 最大容積確保、2台分の駐車場、家族と教室生徒のアプローチ、内部の借景及び近隣家屋とのバッファーとしての庭空間… 限られた敷地...


