上下分離の二世帯住宅の間取りプラン設計比較

当初お客様ご自身は、住まいをハウスメーカー様に依頼するか、設計事務所に相談するかを迷われていました。双方の長所短所をまずは説明しました。さらにご友人の勧めにより、設計事務所に相談する方が様々な課題(間取り・金額費用)を納得して造れると判断され、ご相談を頂きました。

二世帯住宅でどのように暮らすかを考え始めると同時に、ご両親と若夫婦の住まいの場所を左右に並べるか、上下に重ねるかを検討しました。ご家族皆さんの意見は、皆で集まって行う打合せや、個別にお話しを頂く形でもお聞きし、私建築家を介してまとめていきました。

横浜西谷の二世帯住宅間取り-左右-横浜西谷の二世帯住宅間取り-上下-

ご家族の前では言いにくい希望や願いも建築家本人が受け取り、設計に反映していきます。個人的な願いも、家族皆が受け入れられる内容に変えて説明し、ご承諾を得て参りました。

横浜西谷の二世帯住宅11-リビング-

新婚の若夫妻の生活スタイルを考えたとき、お二人もすぐには定められなかったことから、「これから定まっていく」ことを前提として、間仕切や細かい造作を敢えて造りませんでした。間仕切もなく天井も高い大空間になり、考えながら暮らしを創ることにしました。

横浜西谷の二世帯住宅06-リビング-

神奈川県横浜市の建築家 北島建築設計事務所 北島俊嗣

建築家31会 からの お知らせ

来たる10月13・14・15日の3日間、新宿パークタワーにて、建築家が実際に設計した住宅などの写真・模型を持ち寄って、家づくり相談会を開催します。

会場には100個の実例を展示して、建築家本人が居り、家を建てたいお客様の悩みや相談に応えます。

・家づくりをお考えの方
・敷地や予算に厳しい条件がある方
・建築家の話しを一度聞いてみたい方
・今相談している先に疑問がある方
・店舗や医院、賃貸建物を検討している方
・リフォームか建替えか迷われている方

客観的な視点からお客様の選択肢を提案して、より真っ当な内容と費用で実現していますので、この機会にどうぞご来場ください。

建築家31会 家づくりトークショー・展示・相談会 vol.26
日時:2017年10月13日(金)~15日(日) 10:00〜18:00
会場:新宿パークタワー1F・ギャラリー3

建築家の実例説明トークショー
・二世帯住宅集まって住む家の設計事例 建築家説明トークショー
・都市東京に賢く家を建てて住む 建築家説明トークショー
・失敗しない住宅リフォームリノベーション 建築家説明トークショー

 

建築家31会では、お客様の家づくりのお手伝いをさせていただいています。

設計事務所というと、

・どこにいるかわからない
・誰を選んで良いかわからない
・とんでもないことをされてしまうのではと心配

そこで、私達の特徴として、31人(組) 経験実績、得意分野、地域が異なる建築家が集まっているので、

・お客様が建築家を選べられる
・お客様に相応しい建築家を推薦出来る

と、安心して建築家を選んで頂けるようになっています。

どうぞ下の相談フォームへのボタンから、お客様のご相談を建築家31会にお送り下さい。お客様の予算やスピードに合わせて建築家を選んでいただき、希望の家づくりをお手伝いさせていただきます。

設計実績解説

◆「横浜西谷の二世帯住宅

◆横浜の和風外観二世帯住宅

◆「横浜妙蓮寺の兄弟の二世帯住宅

家づくりのしくみ

家の相談先

マイホームの設計デザイン問題。誰がまとめて解決してくれるのでしょうか?本当にお客さんの立場になって、親身になって取組んでくれる人は、どこにいるのでしょうか?一度失敗してしまうと、誰も信じられなくなります。

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家を建てる相談先を誰にする?

「家が欲しい!」と気付いたとき、それからどうしたら良いのか、誰に相談するか、すぐに思い付きましたか?迷われた方が多いのではないでしょうか? もしくは、どなたか相談にのっていただける方が居ましたか?

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家の相談相手は誰が良い?

家づくりは判らないことばかり。それは今まで経験しないことばかりだからです。誰が、いつ、どのように関わり、進んでいくのか、その場その場で方法が異なり定まっておらず敷かれたレールも無いので、想像が出来ないからだと思います。

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設計施工一括と、設計と施工の分離、どちらが良いの?

家づくりでハウスメーカーと設計事務所は何が違うのか?先ずハウスメーカー様や設計施工一括受注の工務店様の考え方として、世の中ほとんどの製品をメーカーが設計し製造しているのに、なぜ家や建物だけ設計施工一括方式でいけないのか?

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ハウスメーカー様か設計事務所か

お客様はその設計と工事を誰に依頼するか迷われていました。あるハウスメーカー様にもご相談されていて、果たしてハウスメーカー様に相談するか、設計事務所にするか、

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建築家は敷居が高い?

「建築家は敷居が高い」という印象は、広く浸透してしまっているようです。私が初めてお会いするお客様から、建築家への印象をお話し頂く際にお聞きする感想です。建築家に家の設計を頼むときは、潤沢な予算と、何をされても受けられる余裕がないといけないと思っておられる様です。

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家を建てるのに、必要なもの

家を建てるには、以下のモノが用意出来れば家は建てられます。
  (a)土地(家が建てられる敷地)
  (b)家を建てる費用
  (c)設計を行える建築士(建築家)
  (d)工事請負者(工務店・工事会社)

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家づくりの順序と担当者

家や建物が建てられるとき、沢山の人々が関わり、長い時間を費やして造られていることはご想像できると思います。その長い期間に渡って沢山の関係者をコントロールするのは、機械でもなく法律でもありません。それはズバリ人間です。

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建て替えか?リフォームか?どちらが良いか

お客様から「建替えか?リフォームか?」の相談を受けたとき、どちらも想定して工事費を試算し、その他の視点も加えてそれぞれのメリットとデメリットを一覧表にして、お客様ご自身で比較検討をして頂きます。

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土地探しで失敗しない

土地や建物の不動産情報はインターネットが普及した現在、土地情報は収集し易くなりました。不動産会社のサイトを見れば、沢山の情報が整理されて掲載されていて自由に見ることが出来ます。そのような沢山の情報の中から、お客様にとって相応しい土地を探し出せねばなりません。

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敷地土地に家が建つか確認

家の建て替えが「出来ない」と、どなたかに言われたり、相談先に断られてしまい困ってしまったという相談を頂くことがあります。

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家族の希望を話し合う

家の建替えや修繕、増築は、必要な費用が多額なので簡単に済ませられるものではありません。しかし自分では当然建替えや修繕が必要と思っても、費用金額のこと、工事の内容のこと、家族の同意無しでは出来ません。

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忙しくて打合せが出来ない

お忙しい毎日のお客様で、設計の打合せを頻繁に行えない方でも心配は要りません。例え密度高く打合せ(1時間~2時間)を行ったとしても、月に2~3回くらいが限度です。どんなにご多忙であっても調整出来ます。

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工事を依頼したい工務店があるが、設計は別に出来るか

お客様が信頼を寄せる工務店様は、これまでのお仕事の見事さや、お仕事に対する良き態度から気付いた信用等によって、お気に召していることと思います。その様な信頼は、簡単に築けるものではありませんので大事にして下さい。

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用途変更の手続きが必要と言われた

建物は使い途によって、法的に見えない色でその使い方(用途)が塗り分けられています。使い途によって、構造や避難設備、消防設備などが異なり、その使い途が変わっても安全に利用出来るかを確かめなければなりません。この手続きが建築基準法における「用途変更」です。

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家族の希望を聞いてくれるか心配

コンクリート打ち放しが有名な建築家の作風、真っ白な四角い箱の作風・・・というように、設計する前から建築家個人の作風が判る場合があります。その作風がお客様の好みにピッタリならばその建築家に家の設計を依頼すべきでしょう。

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家が出来る前に形や色を確かめたい

しかし家づくりは法律や構造技術、はたまた予算も絡んで自分で自由に組み立てる訳にはいかない場合もあります。それでも心の中には家のイメージや希望が重なっていて、どうにかして実際に造り始める前には、何らかの方法で完成した状況を確認しておきたい・・・

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こだわりのイメージを誰に相談して良いのか?

こだわりのイメージの実現には、3つの大事なことがあると思います。
(1)相談する人に自分のイメージを・・・
(2)形の話し合いの段階で提示があった形に・・・
(3)常にコストを提示して・・・

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オーダーメイドの家になれるか?

マイホームがデザインされてつくられるには、様々な条件=敷地の形、広さ、建築の法律による高さや大きさの制限、予算、構造・・・によって形作られるものなので、必ずオーダーメイドです。

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希望のデザインにどのように決まるか?

はじめにお客様の希望を聞きます。それをシンプルな図に示します。部屋の場所、並べ方、広さという整理です。それをお客様にお見せして、お客様の希望を確認します。当然、お客様もはじめて自分の希望が図になったので、改めて考えたり気付いたりすることが・・・

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別荘のリフォームを考えているが、建て替えるべきか?迷っている

リフォームや建て替えを考える前に、まずは色々な場所柄の悩み、経年的な悩み、別荘の形の悩み、沢山ある悩みを知っておきたいと思います。例えば・・・

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和風の家・内装の設計デザイン

和風の表現が求められる建物の用途や、外装か内装かによって、和風と云っても表されるデザインは異なります。お住まいなのか店舗なのかによっても、その和風デザインは違いがありますから、立体着色完成予想図パースを緻密に作成して・・・

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注文住宅の間取り相談

家が古くて建替えたい、地震で家が倒れるのが心配、家族が増えて家を広くしたい、持ち家に住みたい、などなど、住まいについてのお悩みは、本当は自分で解決したいのですが、どうして良いか分からなかったり・・・

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注文住宅設計相談

新しく注文住宅を建てるとき、注文住宅の間取り設計と信頼のおける工務店様に工事を依頼するのはとても重要なことです。注文住宅の間取り設計と工事を誰に相談して依頼するかによって、注文住宅の家族の希望を叶えた間取りプラン・・・

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遠距離地でも設計の相談は出来る?

設計および工事の期間中、遠距離で度々打合せすることができないので、頻繁に行う打合せが出来ないことを心配されていました。設計する内容について問題が起きないか、しっかりとした設計になるか当初心配されていました。

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家の費用

建築家が設計した家がハウスメーカーより安い理由

建築家が設計した家の金額と比較すると、皆さんは当然建築家が設計した家の方が高額とお考えでしょう。しかし現実は異なります。北島建築設計事務所が設計させていただいた物件は、ハウスメーカー様の平均坪単価を下回ります。

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コップの値段と家住宅建築の費用の違い

建築(住宅)は設計事務所がお客様のご希望を聞いて設計した「注文住宅」も、誰の希望も聞かずに建てて売られている「建売住宅」も、基本の値段に変わりはありません。

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注文住宅の金額・坪単価

家づくりに必要な費用を、家づくりを始める前に概略でも掴んでいないと、その費用が足りるのかどうかの判断は出来ません。設計事務所は土地の売買、家の工事は致しませんが、全体のおおよその目安となる費用予算の組立を、お客様の希望や条件をお聞きした上で試算しています・・・

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予算が足りるか確かめたい

家を建てるご相談を頂くと、まずお話しをするのは大きく分けて4つです。
(a) 敷地の情報
(b) ご家族のご要望
(c) ご予算
(d) スケジュール・・・・・

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家を建てるのにはどんな支払いがあるか?

家を新しく建て替えるとき、掛かる内容を行われる順番に示します。はじめに今の住まいのまま新しい家の設計を開始して、設計が終わった段階で仮住まいに引越し、建替えの工事を行うこととします・・・

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必要な費用の見積り

当方は設計事務所なので、土地の売買、家の工事は致しませんが、全体のおおよその目安となる予算の試算組立をさせていただいています。

試算の正確さを上げる場合は、それぞれの専門化に当方からヒアリングを行う必要があります。予算の組み立てには下記のような表を用いています。予算が厳しい場合は、建物の規模や内容(仕様)の見直しを含めた検討をしながら進めて行くことになります。

家を建てるのに全部で幾ら費用が掛かるのか?

家の建替えをした場合、その金額を試算してみます。条件によって様々値段が異なりますが、飽くまでも目安として参考に留めてください。正確には各専門担当者の見積りが必要です・・・

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銀行融資が不安で・・・?

ファイナンシャルプランナーを設計チームに組み入れて、ご家族の将来に渡る収支計画を明らかにしたり、銀行融資用の資料を作成して協力します。

銀行融資を確実にしてから、振り分けられた工事予算の範囲で注文住宅の設計を行ないます。

いつから支払いが発生しますか?

設計業務に対しては、お客様が設計事務所との家づくりに納得され、設計業務契約を結んで頂いたときからです。また、全体のスケジュールの中での支払いのタイミングは、全体工程表の中で説明をします。

補助金を利用したい

フラット35をはじめとする様々な補助金、助成金に対応して、各々の申請、届出を行っています。都道府県、市町村別に様々用意されています。お客様の負担にならない範囲で利用して頂けます。

工務店さんはどのように選ぶの?

工事金額とこれまでの実績、そして現場代理人様の資質などで検討しています。

見積り内容の査定、金額の比較を行って、検討と決定を明瞭に、かつ簡単にしています。当然金額は安価であることが前提なのですが、注文住宅は高額で、かつ現場一品生産です。また工事が完成した後も、メンテナンスが必要です。

ですので工事の品質確保も重要ですが、その注文住宅を熟知している現場監督さんは、家を永く維持するためにはとても大事な存在です。

家の工事金額価格を見積り比較して決めたい

コストを比較して家や建物の内容を決める場面は沢山あります。それは例えば、
(a) 構造の種類を選ぶとき
(b) 階数や面積規模(プラン)を決めるとき
(c) キッチンや扉や仕上げ材料などのアイテムを決めるとき
(d) 工事をしてくれる工務店様を選ぶとき・・・

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家の費用が後から価格金額が上がるのが心配

精算時に判るトラブル・・・工事が無事終了し、最後金額の精算支払いとなったとき、はじめに取り交わした契約金額と違う!ということになり、最後になってもめたという事を良く聞きます・・・

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1000万円台で家を建てる方法

家の価格費用は、おおよそ規模(面積)と内容(仕様)に比例して定まることがほとんどです。家が建てられる土地があって、新たに家を建てる予算が少ない場合は・・・

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2000万円台で注文住宅を設計する

家の価格費用の総額は決して安価なものではなく、人生で何度も建てられるものではありません。だからと言って、貴重な家づくりの機会で、誰かが決めた内容で妥協もしたくないはずです。家は一度建てたら、そこに長い間住み続けるものですから・・・

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4000万円台で二世帯住宅を実現したい

最近は、それまで別々に暮らしていた家族が、実家に戻り家を二世帯住宅に建替えて同居して住むケースが多くなっています。コストを抑えられる、相互扶助、核家族の見直し、などでしょうか・・・

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6000万円台で土地探しからの家づくり

これから土地を購入して家を建てようとする場合、まずは土地の場所と広さ、家の規模と内容を想定して、予算を組み立てることから始まります・・・

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家を安く建てる工夫

明朗会計になりますか?

お客様からは、注文住宅や二世帯住宅の工事を請け負う工事会社さんとのトラブルの中で一番心配なのは、工事代金が明朗会計であるかどうかということです・・・

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明朗会計にする方法

家を建てる金額は一生を掛けて働いていただいた報酬の結果です。決して安い金額ではありません。家は様々な細かい部品や作業の集まりの結果なのに、提出された見積書に「一式」という記入ばかりのものは・・・

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家を建てた後、掛かる費用はありますか?

家を建てた後、家には様々な費用が掛かります。それはまず翌年請求される、不動産取得税です。そして、毎年必ず掛かるのは、都市計画税と火災(地震)保険代。そして当たり前ですが、光熱費です・・・

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特別なコストで家を建てる方法

ご要望の規模や内容の家に対してご予算が足りなくて、規模や内容を小さくしたりすることが困難であるとき、様々な条件についてご理解を頂ける場合は、特別な方法によりコストを抑えて家を建てるご協力をさせていただいています・・・

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家を安く建てるにはどのような方法がありますか?

家の価格金額コストを抑えることは決して簡単なことではありません。それは工事をする関係者の中には自分の利益を確保するために努力する人がほとんどですが、逆にお客様のコストを抑えようと努力する人が居ないからです・・・

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アパートマンション収益物件費用を安くする

設計事務所は、営利目的でありませんから工事費の増大や減少によって、自らの設計料報酬が左右しないので、大家さんの財産を削り取るような提案・選択・判断をしません・・・

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消費税増税率引上げと建設物価上昇

平成29年(2017年)4月に、消費税率が現状8%から10%に引上げになる予定です。これから家や建物を建て替えたり、新たに土地を購入して建てようとしている方々は、現状と将来をどのように展望されているでしょうか?

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設計料

設計料の目安

設計事務所の設計監理業務報酬は、建築士法による国土交通省 告示 第15号 で、建物の用途(種類)と規模から料率が定められています。しかしながら残念なことに設計料は、医師の診療報酬のように、その内容と金額がしっかり定まっておらず、患者様と行政から医療報酬が支払われるシステムにはなっていません。巷では設計料は無料にする設計施工一括方式の葉茶目茶な方式を掲げる会社もあります・・・

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保証

注文住宅の品質保証・工事中倒産保証

家を建てるとき、各場面で様々な保証や保険が用意されています。下記の保証や保険によって、お客様の貴重な財産は保全されています。各保証や保険の説明の前に、設計事務所が工事を請け負う工務店と関連がなく自立していて、設計図に基づいた工事内容であるかを監理することで、お客様の立場で建物の品質監理が維持されていることを申し添えます。保証や保険は万が一のときのためであることを理解して頂くとともに、利用されないことを願い業務を進めています・・・

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北島俊嗣  ばとろぐ記事

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